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撮影をご一緒させて頂いた方々からのお声を掲載させて頂いております。
出来上がる作品と共に、みなさまからの嬉しいお声が私たちの更なる「やる気の源」となっております。また次回も宜しくお願いします。
C.P. International Pty. Ltd. スタッフ一同
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●Railway Story
WOWOW開局から続く、鉄道紀行番組レイルウェイストーリー。
昨年12月下旬、急遽3月放送予定枠が決定、取材地の検討に入りました。
海外撮影は、コーディネーター選びが第一。年末年始のお休みもあり、準備期間が短い中、頭に浮かんだのが、CPインターナショナルさんです。
個人的には、12年ぶりのオーストラリア、およそ5000kmの鉄道取材。準備万端なコーディネーターの坂本さんと、ゆる〜いドライバーの凸凹コンビで撮影は進みました。
あまりにも長距離な移動の為、列車の発着時間が読めず走行シーンを撮影する際には、かなりドキドキしましたが、XPT号、ジ・オーバーランド、ザ・ガンなどの列車達、イメージ以上の撮影が出来ました。
本当に、私たちにとって信頼のおけるコーディネーターさん達は、財産ですね。
ただ、オーストラリアロケの欠点は、ご飯がおいしくて太ってしまう事ですね。
結局今回も2週間で2キロ太ってしまい現在ダイエット中です。
次回は、大陸横断鉄道インディアン・パシフィックとタスマニアの保存鉄道取材かな?
その時は、またお世話になります。
【ワンハート ディレクター 牧野栄次様】
●キヤノン
短いロケでしたが大変お世話になりました。ありがとうございました。
鈴木さんが用意してくれたご飯は、完璧なタイミングで、美味しくて、しかもその時食べたいなと思う物を用意して下さったので秘かに感動してました。
ありがとうございました。
【カメラ第一助手 木村栄里子様】
●大手国内自動車メーカー
今回は、本当にお世話になりました。
海外ロケは数回しか行っていませんが、コーディネーターの方の対応はすごく現場の雰囲気、流れに大きい影響がありますので、坂本さんにコーディネートして頂き、本当に良かったです!
かなり厳しいスケジュールで移動も多く、体力的にご負担をかけてしましたが、常に私たちの要望に「無理です。出来ません」は言わずに対応をして頂きました。おかげさまで、予定通り撮影ができて良かったです。
体力的には辛かったですが、スタッフのみんなが笑っている姿の印象が多く、思い出に残る、楽しいロケだったなーと思っています!ロケ以外にも、オーストラリア情報やおみやげ情報などいろいろ教えて頂き、本当に楽しいロケでした。お疲れさまでした!!
また、オーストラリアロケを行う際は、是非宜しくお願い致します。
【アートディレクター 深見 様】
シドニーロケでは本当にお世話になりました。
カズさん&オサムさんのおかげで、早朝から深夜まで安心して快適に撮影に打ち込むことができました。本当にありがとうございました。
予想外にハードスケジュールになってしまって、大変な思いをさせてしまったと思いますが、臨機応変に対応していただきまして感謝しています。
最終日、シークリフの撮影の後の、クーラーボックスで冷えたビールは最高でした。
またお会いできるのを楽しみにしています。
今後ともよろしくお願いいたします。
【カメラマン 坂本アキラ 様】
無事、帰国しました!
着いてからもバタバタしてしまい、ご連絡が遅くなり申し訳ないです。
今回、撮影前から数々のオーダーにお応え頂き、大変感謝しております。
お陰さまでベストなロケ地の元、撮影を大成功させることが出来ました。
初めての海外ロケで不安な点も多々ありましたが、安心して進める事ができました。
連日早朝から深夜まで動いて頂き、申し訳なかったです・・・
次回またオーストラリアロケがある時は、もう少し余裕のある香盤を組みたいと思います。笑
お土産+ポストカード、ありがとうございました。
シークリフは本当に記憶に残るロケ地になりました・・・
こちらこそ、大変感謝です。
今後とも機会があれば、ぜひともよろしくお願い致します。
【株式会社アマナ 菱沼 様】
●ヤンマー
今回のオーストラリアでのCM撮影の成功は、 本当に本当に本当に、鈴木さんなしでは成立しませんでした。
緊急対応、コーディネート、連日の長時間運転だけにとどまらず、交渉、プロデュース(昼夜問わず)まで完璧にこなしてもらい、今年いっぱいはオーストラリアに脚を向けて寝れません笑。
今度、家族でオーストラリア行くときは、サービス対応よろしくお願いします!
【CMプランナー/コピーライター 河西智彦 様】
今回の撮影は準備・本番共にかなり厳しいスケジュールだったのですが・・・、
こちらの難しいお願いを鈴木さんの迅速かつ的確な手配で無事にオーストラリアロケを終えることができました!
鈴木さんには本当に感謝してます!
ありがとうございました!!!
【ニッポンムービー大阪 様】
●めざましテレビ
今回のロケでは、撮影期間が非常に短いながらも晴天にも恵まれたことに加え、細かいスケジュールの調整をしていただけたので無事に撮影を終えることができました。
毎日朝早く、そして夜遅くまで対応いただき本当にありがたかったです。
食事を満足にとる時間もなかったのですが、文句ひとつ言わずにお付き合いいただき、本当に感謝の言葉しかありません。
またこのような機会があれば、またお付き合い願えればと思います。
ありがとうございました。
【ディレクター 桜庭佑 様】
●ワールドソーラーチャレンジ2011
ソーラーカーレースロケ大変お疲れさまでした。
前回以上に、先の見えないロケで40歳近くの体には、きつかったですね。
前回に引き続き、同じコンビでの撮影とあって、坂本さんとは阿吽の呼吸でレースに臨めました。色々ありましたが、坂本さんには色々無理を聞いて頂いてたすかりました。
最後に頂いた、坂本メモ(アデレード情報)で山南さんと盛り上がることができました。
次回のレースも、呼ばれるように今後も頑張っていきます。
そのときも、是非よろしくお願いします。
お互い体には気をつけて行きましょう。
では、また再会を楽しみにしています。
【株式会社ワンツーワン・プラス 鈴木正紀 様】
●ワンダ!
今回のロケでは、撮影がスムーズに進むように段取り良くスケジュールを組んで頂いたお蔭で問題なく全行程を終えることが出来ました。
食事場所の手配や撮影中の細かいお気遣いなどに関しましても、タレントさんも大満足している様子で我々スタッフ一同も大変感謝しております。
パース空港に着いてから空港を飛び立つまでの間、付きっきりで対応して頂きました。
今後また、パースでの撮影をする際は是非ともご協力頂きたいと思っております。
ありがとう御座いました。
【株式会社ジッピープロダクション 斉木敏人 様】
●仲間由紀恵の蒼い地球6
ほんとにお疲れさまでした!
短い仕込みの期間しかなく どうなることかと思いましたが、坂本さんの的確、迅速なコーディネートのお陰で 全て撮り切ることができました。
さすがスーパーコーディネーターさんです!
仲間さんは 来年もオーストラリアでロケしたいと言ってました(笑)
毎日の長時間の運転ほんとにお疲れ様でした。
個人的にも オーストラリアのとりこになってしまったのでプライベートでも伺います。
その時には是非! お酒?お茶?でもご一緒して下さい。
【株式会社ホールマン 橋本元康 様】
本当に何から何まで、ありがとうございました!
海外ということもあり、私が仲間さんの国内ロケでやっていた苦労事をほぼ丸ごと引き受けていただき当然私より百倍以上仕事が出来て早い・・・正直助かりました!!
そして最後にメッセージカード。
感激です!
見習わなくてはと思うと同時に、これは数々の女性を手玉にとってきたために坂本さんは独身なんだな〜とまめさに感心しました。
私の方は、撮影最終日の夜からホテルで寝ずにナレーションを書き、帰国後編集室へ合流し、徹夜で作業中です。
オーストラリアは、改めてプライベートで行きたいですね。
放送まで引き続きお付き合いいただきますが、宜しくお願いいたします。
そうそう、関係者にオーストラリアのロケはCPで!と、私の推薦書付きでみんなに宣伝しておきます。
【株式会社ホールマン 中村智子 様】
カズさんの仕事ぶり、大変見事で関心しましたよ!
私も数多く海外のコーディネーターの方とお仕事をさせていただいてますが、細かいところまでの気配りに関心してました。
朝一でロケ車に乗ればクーラーボックスに氷が入っていて冷たい飲み物が用意されていて、食事の時はあらかじめ予約を入れ、待つ事なく食事が取れ、出演者他スタッフもストレスを感じないロケだったと思います。
私たちが部屋を出る前から一足先にいつも行動されていたのですね。脱帽です!
空港でお別れする時にはおみやげとお手紙をいただき、内容も読んでないのに涙しそうでした。自宅に帰ってからお手紙を読まして頂きましたが、手書きで一人一人に渡しているかと思うとまた涙しましたよ。つくずく人の出会いっていいな!って思いました。
ロケも撮影項目はすべて撮れることが出来て大変感謝しております。
本当に有り難うございました。またぜひオーストラリアロケの際にはご一緒したいと思います。
今回は本当に有り難うございました。
待ち受けのコアラのアイマちゃんを見る度にこのロケを思い出すと思います(笑)
【株式会社元気 岩堀克巳 様】
かずさん、本当にお疲れ様でした。
いろいろと、何から何までお世話になりっ放しで。。。
バッテリーも、無事ピックアップでき、機材返却も、バッチリでした。
今回のロケ、いろんな意味で大変勉強になりました。
その土地を愛して、その土地のこれからをきちんと考えている皆さんに出会い、お話しをさせて頂き、ほんの少しですが、感じることができました。
フランスから、日本に戻り、忙しさに忘れつつあった事を、思いださせてくれた10日間でした。
海外で生活していくこと。
いろいろと、ご苦労があると思います。
お身体を大切に、お元気で。
また、ご一緒できる日を楽しみにしています。
本当にいろいろとありがとうございました。
【VE ふかのちほ 様】
●日立建機 企業PV
先日の撮影では大変お世話になりありがとうございました。
短い期間での撮影にも関わらず、坂本さんにはこちらの要望に応じて対応いただき満足のいく撮影ができました。特に撮影は天候に左右されますが、こまめな天候確認とその状況に応じてアレンジいただいたのが大変助かりました。
何から何まで、本当に有難うございました。
また何か機会でオーストに行く際にはよろしくお願いします。
【日立建機株式会社 大城康一 様】
海外ロケの際にはいつも、到着と同時に少々興奮し、少々不安と緊張が入り混じり、正直仕事はサクサク終わらせて異国情緒を満喫したいなあと思いつつ、なかなかそうもいかないのが現実。
しかし、今回はいつもとだいぶ違いました。
日本にいるのと同じ気持ちで違和感なく仕事に取り組める環境を作ってくれました。
細かなニーズ、急な予定変更にも、柔軟に対応してくれました。
そして何より、気兼ねなく安心して、楽しく仕事をさせてくれました。
日本人って世界のどこに行っても、本当に優秀な方が多いなあ〜と、無能なディレクターの私が言うのもなんですが、とても誇らしくなりました。
それらは全てCPインターナショナル坂本さんのおかげさま。ありがとうございました。
案の定スケジュールと天気は流動的で、異国情緒を大満喫!というほどの時間は当然とれませんでしたが、常にリラックス、心の余裕を感じながら、オーストラリアの空気を堪能することができました。
日本に帰りたくなくなるような海外ロケ、海外出張がしたかったら是非CPインターナショナル・オーストラリアへ!
【カジマビジョン ディレクター 飯野貢次郎 様】
今回のロケでは大変お世話になりありがとうございました。
事前調査からロケ中の段取り、些細なお気づかい。
また急な変更に対する対応のレスポンスの良さ・・・
何から何までおまかせで、本当に安心して現場を終える事ができました。
満足度★★★★★でした。
今回はシドニー近郊のオーストラリアのほんの一部しか知ることができませんでしたが
機会があればもっと広大なオーストラリアを感じてみたいです・・・
本当にありがとうございました。
【カジマビジョン カメラマン 上原豊 様】
●ドキュメンタリーWAVE
オーストラリアを訪れるのも初めてなのに、ブルームというマニアックな場所に訪れる事になりました。
私自身、初めての海外ロケだったという事情も重なって、出発前は不安で不安で…。しかし、出発前に御社スタッフとやりとりをしている間に、段々とその不安は薄くなり、不安は期待に変わっていきました。
政治的な話題という事もあり、かなり難しい内容をお願いしてしまったのですが、リサーチ、撮影ともに献身的に協力して下さいました。
驚く程美しい空と海。帰国してからも時々思い出します。
また是非よろしくお願いします。
【ディレクター 廣岡知人 様】
●JALオリジナルカレンダー2012「A World Of Beauty」
先日の撮影では大変お世話になりありがとうございました。
撮影時間は2時間弱もありませんでしたが桐島さんも集中してできる限りシャッターを切っていたと思います。
パラソルなどセットしたカットが撮れなかったのが残念でしたがなんとかなると思います。
いろいろお世話になり感謝しております。
東京に来られましたら皆さんとお会いしましょう
【ディレクター 高原 様】
●知っとこ!
毎日放送「知っとこ 世界の朝ごはん」のロケで毎回お世話になっております!
今回は色々と制作サイドのトラブルがあり、
ロケのお願いが冨永さんに伝わったのがロケの5日前、、、、
それなのに快く引き受けていただきありがとうございました!!
しかもそんな時間の無い中、ロケ先を完璧に仕込んでいただき
非常に助かりました!!!おかげでとても楽しいロケになりました!
仕事はもちろんプライベートでも、またオーストラリアに行きたいです!
その時は宜しくお願いします!!!
【プロジェクトドーン ディレクター 三澤 真様】
●ゆらり散歩世界の街角
ララットという、メルボルン郊外の街を訪れました。
日本の番組ではあまり取り上げられていない場所ということで、情報を集めるのも大変だったのではと思いますが、こちらの要望にもスムーズに答えて下さり、大変臨機応変に対応してくださいました。
ちょうど誕生日を迎えたカメラマンにケーキを用意してくださったりなど、細やかな心配りの数々もありがたかったです。
本当にありがとうございました!
【オルタスジャパン一同様】
大変お世話になりました、坂本さんの細やかなコーディネイトのお陰で撮影がスムーズにいきカメラマンとしても助かりました。
また誕生日のお祝いまでしていただき思い出にのこるロケになり感謝しています。
【カメラマン 江崎 真澄様】
「ゆらり散歩」のオーストラリアロケではお世話になりました。
たくさんの思い出と共に、いい経験をさせていただきました。
本当にありがとうございました。
先日、江崎さんからロケ中の写真を転送して頂きました。
とても嬉しかったです。
大切に保管したいと思います
今、日本は桜が綺麗です。
だいぶ暖かくなって、過ごしやすくなりました。
しかし、ホットチョコレートが恋しくてたまりません。
仕事とは別に、また遊びに行きたいと思います。
またロケで御一緒することがありましたら、宜しくお願いします。
【VE 迫 めぐみ様】
●ほこ×たて
ロケでは大変お世話になりました。
また、よろしくお願いいたします。
準備期間が全くない中、何とかロケを成立させてもらい本当に助かりました。
ありがとうございました。
【ディレクター 吉岡様】
ニュージーランドのロケでは大変お世話になりました。
まだまだ未熟なため、ご迷惑をおかけするところも多々あったかと思います。
無事ロケが終えられたのも、坂本さんのお仕事ぶりあってこそです。
細やかな心配りが、とてもうれしくありがたかったです。
お手紙を頂いた事、非常に心に残っています。
本当にありがとうございました。
オーストラリア・ニュージーランドでのロケの際はぜひまたよろしくお願いいたします!!
【担当カメラマン】
●ごきげん!ブランニュ
海外ロケは、コーディネーターで決まる。
2011年4月某日午前、朝日放送「ごきげん!ブランニュ」の一行はゴールドコーストの地に降り立った。開局60周年、さらには番組開始から10周年を記念してのスペシャル企画。総勢30名からになる大所帯。空港ロビーでカートを押す我々を取り囲んだのは赤鬼・青鬼を想像させる大男3人。撮影機材、小道具、個人の荷物などなど、赤鬼・青鬼はいとも簡単にロケバスに積み込んだ。なんとも頼もしいドライバー3人衆。ホテルに到着、昼食。さあ、ここから怒涛の3日間がスタートする。絶叫マシーン・チャレンジ物・猛獣ふれあい・街ブラ・アホ馬鹿クイズ・インスピレーション川柳…撮影は連日2班、3班に分かれて敢行。またそれと平行してロケハンも行われる。長期ロケがスケジュールどおり進行する訳がない。今回もご他聞にもれず…である。
出演者・スタッフの「お願い・リクエスト」、それは時に「わがまま」と表現されるが、それらに見事に対応し、片付けた。「それが仕事」と言うのは簡単だが、思えばかなりの量と質だった。事故もトラブルもなく撮影が終了。出演者・スタッフ一同感謝の気持ちでいっぱいです。鈴木さん、ロニー、花菜さん、マーク、脇さん、シェーン、ラッセル、ブレット、みんなみんなありがとう!!海外ロケは、やはりコーディネーターで決まる。
【プロデューサー 吉川孝二様】
大阪のコテコテバラエティ番組で、しかもタレント8人、総スタッフ20人を越える大所帯のロケでした。CPインターナショナルのみなさん、朝早くから夜遅くまでお付き合いいただき感謝しております。急な段取り変更でもすばやく対応してくださったことで、ロケ時間も短縮できました。
ロケコーディネートだけでなく出演者のケアにもお心配りくださり気持ちの良い撮影現場を演出してくださいました。現地でもっとお話できたら良かったなあと反省してます。赤井英和さんが、昔1ヶ月アフリカで過ごした(ゴールドコースト在住の)コーディネーターさんに会わせてくれたこと大変喜んでおられました。ありがとうございました。
【ディレクター 繁澤公様】
こんな大勢の技術スタッフで海外ロケに行くことはめったにないので、大変になることを想像していきましたが、鈴木さんをはじめ、コーディネーターの方々に本当に良くしていただいたおかげでた、楽しいロケになりました。現地では、いろんな無理を言っていたと思いますが、気持ちよく対応していただいて、ありがとうございました。
特に、今回は、タレント待ちの時間を作らないというのが、制作のテーマでもあった中、コーディネーターの方々の段取りの良さのおかげで、非常にスムーズにロケが進行したと思います。自分も海外ロケには、何度も行って経験してきたのですが、海外は、日本みたいにスケジュール通りに進まないものです。今回は、出演者、スタッフ合わせて大人数にもかかわらず、スケジュール通りにロケが進行し、本当に感謝しています。ロケ以外の食事や遊びにも、最後の最後までお付き合いいただいて、本当にありがとうございました。
僕個人的には、ロケハンから本番まで、コーディネーターさんにも、スタッフにも恵まれ、いいチームで、本当に楽しいゴールドコーストロケでした。もちろんゴールドコーストという地も好きになりました。他のスタッフもそう思っていると思います。今度は、プライベートで遊びに行きますので、そのときは、仕事を忘れてお付き合い下さい。大阪に来られたときは、遊びましょう!これからもよろしくお願い致します!!ありがとうございました。
【ABCカメラマン 西田様】
下見、本番と長い間ありがとうございました。本番では二転三転と、急なロケ内容変更があり対応に追われて大変だったと思いますが、CPスタッフ皆様の臨機応変の対応により無事ロケを完了することが出来ました。照明機材、映像機材のレンタルについてもぎりぎりまで変更が重なりましたが、鈴木さんの迅速な対応で乗り切ることが出来ました。
また、CPスタッフの皆様明るい方ばかりで我々も気持ちよく仕事が出来ました。色々とお世話になり本当にありがとうございました。また、ご一緒する機会があればぜひともよろしくお願いいたします!
【照明 道本様】
●メトロミニッツ
取材中はいろいろとお気づかいいただきありがとうございました。後半は天気が崩れましたが、うまくスケジューリングしていただいたおかげで、曇り空はほとんど写っていないと思います。ドライブあり、バーべキューあり、土ボタルありで、とても楽しかったです!ぜひぜひまた会いましょう。
【ライター 高井様】
●地球の走り方
ゴールドコースト・マラソンの取材で当地を訪れました。今回は、コース案内だけでなく、アフターランを楽しむための、見どころやレストランの取材も行いましたが、坂本さんのコーディネートのおかげで、すべてスムーズに進行でき、本当に助かりました。おかげで時間に余裕ができ、自分たちの買い物をする時間もできました。移動中、ゴールドコーストのみならず、オーストラリアの暮らしや文化、スポーツから政治に至るまで、興味深い話がたくさん伺えたのも、とても有意義でした。ありがとうございました。
【「地球の走り方」編集担当 永岡邦彦様】
今回の取材では短い期間でしたけれど、取材スポット以外にも、こちらのリクエストに応じて臨機応変に動いていただき、大変感謝しています。オージーの最近の流行りモノとか、人気のお店なども教えてただき、仕事とはいえ、大変楽しい時間を過ごすことができました。ムシムシの梅雨まっただ中の日本に帰国し、ゴールドコーストの爽快な空気を懐かしんでいます。
次にオーストラリアの取材の機会がありましたら、もっと時間をかけていろいろな場所を訪れてみたいと思っています。またぜひお世話になる機会がありますことを楽しみにしています。
【「地球の走り方」ライター 永田さち子様】
●グッと!地球便 ~海の向こうの大切な人へ~
「今回はブリスベンにある『モギルコアラ病院』を中心とした撮影で、坂本さんにお世話になりました。番組の性質上、急な撮影や予定変更も多々ある中、臨機応変かつすばやく対応をしていただき、ほんとうに助かりました。また常にケータリングが用意されてたり、何かお願いしたときには既にやり終えたあとだったりと、テレビのロケ現場をよくわかっておられ、その細かな気配りによって余計なストレスなくロケに集中できました。
事前のリサーチからロケ後のケアまで、本当にありがとうございました。楽しい5日間でした。打ち上げのバーベキュー、またできる日を楽しみにしています!
【読売テレビ放送株式会社 「グッと!地球便」番組ディレクター 高柳様】
海外ロケはコーディネーターさんの良し悪しにとても左右されると聞いていましたが、坂本さんで本当に良かったと思います。段取りの良さはもちろん、細やかな気配りで快適な撮影環境を作ってもらえました。撮影期間中ずっと晴れていたのも、きっと『晴れ男』坂本さんのおかげでしょう!最後に空港でもらった手書きの手紙にはグッときました。同封されていたお土産もセンスが光ってましたよ。オージーガール最高!
また仕事でオーストラリアに行く時は、ぜひ坂本さんにお願いしたいです。プライベートで行く機会があればその時も!いい所教えて下さい・笑。またお会いできる日を楽しみにしてます。それでは。
【読売テレビ放送株式会社 技術局映像部 坂口様】
●南半球の極上都市へようこそ
今回のオーストラリア・メルボルンのロケは制作としてはあまりに時間がなく、仕込みや許可申請に関してかなりの不安を感じていました。しかしCP坂本さんの迅速な対応と行動力でロケ当日には全ての段取りが整い、あの不安はなんだったんだと思いながら撮影をしていました。
これまで様々なコーディネーターの方と仕事をしましたが、これほど完璧な人物は見当たりません。それは現場での立ち振る舞いはもちろん、夜ご飯のお店のチョイス、ロケ車に積んである飲み物の充実ぶり。どれをとっても非の打ち所がなく、逆にどこか悪いことがないかを探したぐらいです。今回のコーディネートがいかに素晴らしかったかを語るには、かなりの長文になるので割愛させて頂きますが、本当に素晴らしかったです。
今回はいわゆる旅モノでしたが、坂本さんを含むCPインターナショナルのあの懐の深さなら、ドキュメンタリーやバラエティ、その他どんな撮影でも対応してくれるのではないでしょうか。
最後に、日本とは勝手が違う外国での撮影で坂本さんの冷静さとおおらかさは何よりも強い味方でした。仮にカナダで撮影があったとしても坂本さんにお願いしたいと思いますので、1日でも早く全世界を把握してください。
【テレビ西日本 ディレクター 竹中義博様】
私どもテレビ西日本は、福岡の県域テレビ局です。福岡空港と博多港の利便性から、よくアジア各国の特集番組を放送しています。
初のオーストラリアロケでしたが、現地の方々の親しみやすさにスタッフ一同感動しました。アジアの国にいるかのように、人々が温かく、そして居心地がよく日本にいるのと違和感なく取材ができました。何よりゴールドコーストがベースのCPインターナショナル様にはわざわざメルボルンまでお越し頂きコーディネート頂きました。何よりディレクターの考えを尊重していただき、無理融通を聞いて頂いたことに感謝いたします。
【テレビ西日本 池谷正明様】
CPの坂本さんはスケジュール管理がしっかりしているのはもちろん、車内での飲み物食べ物を用意して頂いていたり、寒い所で薄着だった僕にジャケットまで貸してくれてとても気の使い方に感動しました。
また、僕のくだらない質問にも、全力で答えて頂いたり、トークにメルボルンジョークを入れてくるところに、坂本さんの優しさと温かさを感じました。
撮影終了後でお仕事時間外なのに、ご飯のおいしいしお店や、観光スポットに案内して頂き、本当に何から何までよくして頂きました。コーディネーターとしてだけでなく人としてとても素晴らしい方だと思いました。
【ノボせもん なべ様】
この度は本当に本当にお世話になりました!!私が未熟なばっかりに必要以上に時間も手間もかけさせてしまって本当にすみません。。坂本さんがコーディネートしてくれなかったら、こんなに充実したロケはできなかったと思います!!
分刻みでスケジュールを実行してくれて、いつも冷静で何を聞いても的確に答えてくれる坂本さんには感動しました☆
街に自然にグルメに、本当にメルボルンを満喫できて、すごく楽しい旅でした♪人も優しくて陽気で…リアルにオーストラリアに住みたい!!と思った位です♪綺麗な海でサーフィンをしてる坂本さんを想像したら、うらやましくてしょうがないです!!
もう是非ゴールドコーストにも遊びに行きたいです!!
素敵な彼ができる気配もないので……1人か…女友達を引き連れていきます!! その時はよろしくお願いしますね♪♪
素敵なお手紙とメールまで頂いて…本当にありがとうございます。大事にします。こんなに素敵な方と出会えて、一緒にお仕事できて幸せです。4日間ありがとうございました!!
【明石昌子様】
●逆流!シラベルトラベル
色んな国をロケして来た私ですが、一番驚いたのは「飲み物」です。
たいがい、車移動が多いのが海外ロケの基本で、どっかでかった飲み物が時間がたって、ぬるくなり、またどこかに立ち寄って買い求め、またぬるくなる…って繰り返しですが、車に「CP」と書かれたデカいクーラーボックスを見た時はやるなって思っちゃいましたね! コレだけで相当な時間短縮が出来るんですよ。
子供が勝手にデカくなる程、家を空け、海外でロケをする私にとって、こういう何気ない所に「やるな!」を感じます。冷たい飲み物最高! 気が利いちゃってますよね!!
今回はありがとうございました。お身体を大切にコレからもご活躍下さい。
【ディレクター 小峰様】
●グッと!地球便 ~海の向こうの大切な人へ~
今回は世界遺産のフレーザー島とゴールドコーストでの撮影でCPさんにお世話になりました。予定していなかった撮影などにも臨機応変に対応して頂き、とてもスムーズに撮影が出来ました。誠に感謝しております。またオーストラリアでご一緒できることを楽しみにしております。
【ディレクター 寿木様】
もうCPさんにお世話になって3度目ですが、完璧です。
細かいロケスケ、資料揃えてもらって世界でもダントツだと思います。鈴木さんにもいろいろと気を使ってもらい、かなり助かりました。またお世話になります。間違いなく!今度は、鈴木さんと坂本さんダブルでお逢いしたいです。よろしくお願いします。
【カメラマン 馬崎様】
● トラベリックスIII 〜世界体感旅行〜/オーストラリア編
ロケの仕込みは勿論のこと、冷たい飲み物や食事などのロケ以外の部分でも先を読んだコーディネーションをしてくれて、順調に進めることが出来ました。先を読んだ細かい気遣いは他のコーディネーターとは違うなと思いました。オーストラリアはまだ行っていない場所もあるので、次回もよろしくお願いします。
【IVSテレビ制作株式会社 ディレクター 中根様】
制作のことをよく分かっており、先を読んでくれる動きをしてくれて非常に助かりました。その動きを毎日してくれるのは大変だったと思います。
【IVSテレビ制作株式会社 ディレクター 中井様】
● 世界ふしぎ発見!/巨大な孤島オーストラリア・タスマニアタイガーを追え!
「世界ふしぎ発見!」は、オーストラリア取材の際にはいつも冨永さんにコーディネートをお願いしていますが、今回、私はオーストラリア・ロケが初めてだったので、以前、冨永さんと仕事をした同僚ディレクターにまず相談しました。
そして、CPインターナショナルのリサーチ力の高さ、正確さ、現場力、冨永さんの素晴らしい人柄、などなどを聞き、迷わずコーディネーションをお願いしました。
今回は企画自体が決定してから撮影までの期間が短かったため、いろいろと無理なお願いもしましたが、冨永さんはそれらを確実にリサーチして仕込んでくださいました。そのお陰で予想以上に様々な生き物たちを撮る事も出来ました。また、撮影の現場だけでなく、食事のときなどにスタッフを和ませてくれる楽しい会話が、どれほど今回のロケを有意義なものにしてくれたかを今、改めて感じています。本当にありがとうございました。そしてこれからもどうぞ宜しくお願い致します。また、お仕事をご一緒できる日を楽しみにしています。
【テレビマンユニオン ディレクター 冨吉雅成様】
● 梅宮アンナ「SMART WALK & SMART JOG」
本当に今回はありがとうございました!日本でCPの良いウワサを言いふらしておきますね・・・
色んな海外ロケをしてきましたが「また是非お願いしたい」と心底思えるコーディネーター会社が少ない中、CPさんには是非またご一緒させてもらいたいという気持ちでいっぱいです。何よりも制作陣、出演者から何一つコーディネーターに関する愚痴が出てこなかったのは僕のディレクター人生の中、初でした!
予算的にも日程的にも無理をたくさん言った中、決して否定的にならず前向きにご尽力いただいた皆さんは本当に素晴らしいと思いました。最後にBBQまでやっていただいて良き想い出になりました。
【ディレクター 澤田様】
● SONY α「α CLOCK」
私は現在SONY様のホームページ上で展開されている、αCLOCKという世界遺産写真の撮影を務めさせて頂いております。
この撮影は定点撮影という撮影スタイルであるため、今回は海抜200メートルの断崖に日の出前から夜まで立ち続けるという撮影を、連続5日間にわたって行うことになりました。これは、日の出前の真っ暗なうちに45分の崖上りをし、その後14時間強風にさらされ、再び真っ暗な中崖を降りるという事を意味します。これは予想以上に過酷なものでしたが、CPスタッフのトミーさんは嫌な顔一つ見せずに献身的なサポートをし続けてくれました。撮影許可に始まり、断崖に食事や機材を運ぶサポート、気象条件を先読みしたアドバイス。あげればキリがないほどお世話になりました。本当にありがとうございました。
見知らぬ土地での撮影が成功するか否かの分かれ道は、良き人材に巡り合うかどうかにかかっている思います。物理的なサポートはもとより、心理的にこちらのモチベーションを高めてくれる人材と出会うことはそうあるものではありませんが、今回のロードハウ島での写真はその貴重な出会いがあったこと証明している素晴らしい出来映えになった思っております。
またオーストラリアでの撮影がありましたら、是非ともサポートをお願いしたいと思っております。
【(株)CINEMAFORCE 代表/映像作家 貫井勇志様】
● トラベリックスIII 〜世界体感旅行〜/ニュージーランド編
ニュージーランドのロケが始まる前、まず驚いたのがCP・坂本さんからのスケジュール!
驚くほど細かく、撮影には欠かせない「日の出」「日の入り」の時刻まで記入されている!
もう30カ国近い海外ロケの中で、こんなに見やすく、素晴らしいスケジュールを立てたコーディネーターさんは初めて!スケジュールも細かいだけでなく、大体想定でかかる時間を考えてくれているので、実際ロケ現場で撮影をしても時間が足りない・・・となることは無く、ほぼオンタイムでスケジュールが進行できたのが本当に助かりました。
とある日、悪天候でいい映像が取れなかった翌日。朝起きるとどうやら今日は晴天。でも今日は今日のスケジュールがあるし、前日の場所には戻れないかな・・・と思っていたところ、ホテルの部屋に坂本さんからの内線が!「天気が良さそうなので、行きますか?」と絶妙のタイミングで背中を押され、「はい!」と一発返事。すると前日とは比べ物にならない見事なまでの晴天で、絶景を押さえることができました。
これも坂本さんの制作側への心遣いと制作側の立場を考えてくれる姿勢が生んだ代物だと思いました。
さらに!海外の食事に飽きた頃、誰よりも早く起きてなんと!おにぎりにお味噌汁をスタッフ全員分を坂本さんが手作り!!私をはじめ、同行スタッフは大満足!ワガママな制作の意向もなんなくこなし、さらにこんな心遣いまで・・・。CP・坂本さん、恐るべし!!素晴らしいスケジュールを作成する坂本さんは現場でも素晴らしいコーディネーターで、今後もオセアニアのロケは是非お願いしたいと思いました。
海外ロケの鉄則として、共に楽しみ、共に体験し、共に難関を乗り切るということが必須となりますが、坂本さんとの仕事はそれが大満足!その瞬間しか出会えない人や景色を共有できたことが本当に良かったです。そして最も感動したのが、ロケの終了時!ニュージーランドから旅立つときに、なんと手紙をスタッフ全員に手渡し!うぅ〜泣ける…。帰国後も追加の質問事項の返答のみならず、クリスマスメッセージや新年メールなど、後対応もバッチリ!放送が終わるまで本当に助かりました!!またそのうち是非、お仕事以外でもお会いしたいです!
【IVSテレビ制作株式会社 ディレクター 伊藤淳一様】
● 世界ふしぎ発見!/モーニング・グローリー
今回「モーニング・グローリー」という、見たことも無い自然現象の撮影という事で、「いつ発生するのか?」「発生したら、どうやって撮影するのがベストか?」「安全性は大丈夫なのか?」などなど、企画が持ち上がった頃は正直不安が尽きませんでした。
しかし御社の完璧かつ迅速なリサーチのお陰で、事前に様々な事態を想定し、万全の準備が出来たので、日本を出発する頃には「これで撮影出来なかったら自分に運が無かっただけだ」と、良い意味で開き直る事が出来ました。
今回のような一か八かの自然現象撮影では、確かな情報・知識を得て、自信を持って取材に臨む事が最も重要だったので、本当に御社の協力なくしては成功しなかったと思います。
お陰様で楽しい、かつエキサイティングな体験&撮影をすることが出来ました。また是非宜しくお願いします!
【テレビマンユニオン ディレクター 鈴木伸治様】
● 夢の通り道
『夢の通り道』ロケでは大変お世話になりました。
個人的には、海中のきれいな映像とウミガメの映像が紹介できて、とてもよかったと思っています。これも、ひとえに坂本さんと冨永さんのしっかりとした仕込みのおかげです。本当にありがとうございました。
冨永さんには、現場で本当にお世話になりました。物腰の柔らかい方で、とても仕事がしやすかったです。現地で何の不安もなく過ごすことができました。
クルーのピートさんとベンさんも、昼食を後回しにしてまで頑張ってカメラを回して頂きました。とても気さくで、こちらの要望もすぐに聞き入れてくれたのでスムーズに撮影することができました。
ジャックさんもテキパキとした動きで私たちのスケジュールに合わせて最大限に協力してくれました。以前にも申し上げました通り、ジャックさんがいなければ、カメは撮影できなかったと思います。
また、オーストラリアにお邪魔できる日を楽しみにしています。今後とも、よろしくお願いします。
【制作ディレクター様】
● SUPERうるぐす
大変お世話になりました。坂本さんの事前準備、迅速な対応のおかげで滞りなく取材ができました。また来年日本一になって再びこの地でお会いできることを楽しみにしています。
【取材スタッフ一同様】
● JAL Travel Cafe
当方の編集意図をきちんと汲み上げたうえで、適切なコーディネイトをしていただきました。現場判断で柔軟に対応してくださったことも、いい取材ができた要因でしょう。また、ローカルの生活習慣に精通していたことは、ニュアンス豊かな記事を仕上げるうえでとても役に立ちました。
【コピーディレクター 小林様】
●グローバルグリーンチャレンジ
2009年10月にダーウィンからアデレードまでの3,000kmで行われたエコカー・レース「グローバル・グリーン・チャレンジ」の取材で、CPインターナショナルの坂本和彦様にコーディネートをしていただきました。5日間にわたる道中には、車中に食料や水を常に切らさぬよう適宜補充し、また充電設備から野宿用のテント、寝袋に至るまで手配するなど、私どもが取材に集中できるよう細やかな気配りをいただきました。また、100k/hを超える速度で走るレースカーとの併走などの際には、私どもの指定する位置で併走するなど確かな運転技術で撮影を支えるだけでなく、道中各所についての豊富な知識で撮影スポットなどをアドバイスしていただけことは、取材の大きな助けとなりました。おかげで大変良い取材をすることができました。また機会がありましたら是非コーディネートをお願いいたします。
【東海大学チーム関係者 M.K様】
東海大学ロケでお世話になった鈴木です。過酷なロケ大変お疲れ様でした。特殊なロケで打ち合わせもできない中、坂本さんが気を使っていろいろ動いて頂き大変助かりました。また、オーストラリア周辺の仕事があったら是非お願いしたいと思いますピンバッジ、お手紙ありがとうございました。また、会える日を楽しみにしています。
【カメラ 鈴木様】
●J-WAVE「BLUE PLANET」
フォトグラファーとして色んな場所を訪れ、多くのコーディネーター達と接してきましたが坂本さん程気が利く方に会った事はありません。
常にわがままな要望にも笑顔で応えてくれたし、予想もしないトラブルにもスムーズに対処してくれました。何より優しくて接しやすい彼の人柄にはスタッフ全員感銘していました。
それではまたオーストラリアに訪れたときは是非ともよろしくお願いします。
【桐島ローランド様】
大変、お世話になりました。本当に坂本さんのお陰で無事に終えることができました。全てにおいて先を読んでいただき、魔法の玉手箱のように様々な物が出てくる鞄にはただただ感動させられっぱなしでした。お手紙までありがとうございました。
【鈴木登世宏様】
● さおり&トニーの冒険紀行 オーストラリアで大の字
コーディネーターの大貫さんはとても細やかな神経の持ち主でいろいろなことに気遣いができる人。機転が利いてフレンドリー、おまけに同時通訳可能な才媛。取材中はとても頼りになりました! 感謝!
【編集 大嶋峰子様】
●ジョン・カビラのオーストラリア世界遺産レポート
至れり付くせりの心くばりで大満足の対応をしてくれます。天気までなんとかしてくれるのがCPインターナショナルさんです!!
【DDB Japan Senior Communications Manager 有賀様】
●ザ!世界仰天ニュース/人間の不思議SP
今回のロケではたいへんお世話になりました。またさっそくのネタ提供ありがとうございます。今後とも面白そうなネタがありましたらご連絡いただければと思います。またロケに伺う機会がありましたらどうぞ宜しくお願い致します。
【ディレクター 武山様】
仰天ニュースの撮影お疲れさまでした。撮影の永石です。皆さんに我慢強く仕事していただき、今回は順調に撮影することができました。有り難うございました。またそのうちお世話になることと思いますが宜しくお願いします。
【カメラマン 永石様】
ジェットスターの似合う女、小森です。皆様ありがとうございました。途中で、帰国しないといけなかった、私の今回のオーストラリアの思い出はサイクロンのブリスベンと部屋の床の寝心地だけでした。ディレクターと、カメラマンは最終日ゴールドコーストまで足を伸ばしたと聞きました。今度はもっとオーストラリアを満喫したいとので、またロケに伺う機会がありましたらどうぞ宜しくお願い致します。
【アシスタントディレクター 小森様】
●Panasonic Lumix G
期間の短い中で、いろいろと手配をしていただき、期間中もいろいろな無理をこなしてくれて、たいへんお世話になりました。 今回の撮影自体も良いロケ地に恵まれてクライアントの方も喜んでいらっしゃいました。 撮影後のツアーも楽しく、天の川は特に感動しました。
【サイズビジョン プロデューサー 鳥井元様】
●天才!志村どうぶつ園
オーストラリアロケ大変お世話になりました。CPの方々の仕切りが完璧だったので何も問題が起きず、無事ロケが終了したことに感謝いたします。またオーストラリアロケがあったら宜しくお願い致します。
【クリエイティブ30 プロデューサー 宮崎文夫様】
●地球街道
いやあ、楽しかったっすねえ!また是非、今回のメンバーで仕事したいです。ありがとうございました!!!
【VE 森繁和様】
台本もファイリングがちゃんとしていて見易かったし、移動のドリンクも常備していてしかも冷えていてすごく良かったです。他にも細かいケアもしっかりしていて勝村さんも大満足の様子でした。またよろしくお願いします。
【スタイリスト 高山良昭様】
●三井松島グループ 企業PV
シドニー、ニューキャッスル、リデルの撮影ではお世話になりました。リデルってどんな所なのか、ほぼ何もわからない状況でしたが、CPのスタッフの事前ロケハンのおかげで撮影を無事に終えることができました。
ロケ期間中は親切で丁寧なコーディネートの陰で、段取りよく撮影することができました。クライアント様からの、コーディネーターさんの評判もよくとても感謝しております。またオーストラリアのロケでご一緒出来ればと思っております。
【モードツー クリエイティブプロデュース 本田様】
●世界ふしぎ発見!/西オーストラリア特集
オーストラリアロケは初めてだったのですが、最後まで安心してロケをすることができました。ロケ準備でのリサーチでは、迅速かつ丁寧な報告書を頂き、台本を書く上で、非常に参考になりました。
又、今回のロケでは、パースのライフスタイルというテーマで、現地の人々の暮らしに密着しました。そのため、面白いキャラクターの方を探せるかどうかが、取材の成否を分ける重要なポイントでした。
しかし、これも御社の粘り強いコーディネーションのおかげでうまくいきました。又、次回オーストラリアの企画が立ち上がった時は、是非、お願いしたく思っています。
【テレビマンユニオン ディレクター 三好様】
パース、カリジニでは、こちらこそお世話になりました。きめ細かなコーディネイトで撮影がスムーズに行き感謝しております。また、オーストラリアでのロケでご一緒出来ればと思ってます!心より感謝申し上げます。
【VE 井納様】 |