C.P.INTERNATIONAL
CPINTERNATIONAL 27th ANNIVERSARY CPインターナショナルは27周年を迎えます

1998年に開設した『東京オフィス』が、2018年に20年目を迎えます。
東京で直接お会いして、打ち合わせをすることが可能です(担当:嶋田)

オーストラリア・ニュージーランド
撮影コーディネートプロダクション

たけい荘Z~壮だったのか!スポーツの極意~

【フジテレビ系列】たけい荘Z~壮だったのか!スポーツの極意~の撮影コーディネートをさせて頂きました。

この番組は、武井壮さんが様々なスポーツを新たな視点で楽しむための雑学やコツ、競技の極意をトップアスリートから引き出す“体育会系バラエティトークショー”。

弊社が担当したのは『走だったのか!100mの極意』という企画。
内容は陸上の山縣亮太選手に、より速く走るためのスタートの技術力を聞き出すというもの。実は、山縣選手がオーストラリアでの大会に出場の為に来豪しており、今回はその大会のロケを行いました。

 

《コーディネートポイント1》効率の良いスケジュール

武井壮さんも来豪してのロケで、短期間の中でロケを行う必要がありました。
そのため、大会スケジュールを踏まえた上で、効率の良いスケジュールで準備を進め、ロケ直前までスケジュールやロケ内容を改善・検討し、スムーズに撮影を行うことが出来ました。

 

《コーディネートポイント2》万全の事前準備

山縣選手にとっては大切な大会であり、ロケはその日の山縣選手のコンディションによって検討することになりました。その為、どの様な状況でもロケが出来るように、いくつものスタンバイをし、撮影に臨みました。

この様にいくつもの状況を想定して事前準備をしておけば、現場での臨機応変な対応が可能となるので、常に心掛けております。

 


 

【お客様の声】

日本人初の9秒台!そんな世紀の目撃者になるべく滞在時間わずか14時間、そんな突貫ロケに付き合っていただき感謝です。

直前まで調整していただいたおかげで、なんのストレスもなく、ロケを終えることができました。
ありがとう!

今度は、もう少し余裕があるロケでご一緒できればと思います。

(名古屋東通企画 樋口様)

 


 

【オーストラリア、ニュージーランドで撮影をご検討の制作会社の方へ】

どんなに準備をしていても、撮影現場では想定外の出来事が発生することがあります。
その際に、臨機応変な対応が撮影コーディネーターには求められます。

弊社では、現場での想定外を想定し、出来る限り様々な準備をし、ロケ直前までスケジュールや内容を改善・調整することで、よりスムーズな現場での臨機応変な対応が可能になるように心掛けております。

また、弊社では現場のコーディネーターをサポートするリサーチャーがオフィスに常勤し、現場を裏から支えております。


オーストラリア、ニュージーランドで撮影をご検討の際は、
お気軽に弊社は東京オフィス(03-5437-5546)・嶋田までご連絡下さい。

東京で直接お会いして打ち合わせが可能です!

SHIMADA
嶋田祐(Yu Shimada)
東京オフィスマネージャー
03-5437-5546