C.P.INTERNATIONAL
CPINTERNATIONAL 27th ANNIVERSARY CPインターナショナルは27周年を迎えます

1998年に開設した『東京オフィス』が、2018年に20年目を迎えます。
東京で直接お会いして、打ち合わせをすることが可能です(担当:嶋田)

オーストラリア・ニュージーランド
撮影コーディネートプロダクション

SONY/DSC-RX100M6 PV

SONY/DSC-RX100M6のPVの撮影コーディネートをさせて頂きました。

 
今回はソニーの新型カメラの『DSC-RX100M6 PV』のPVビデオ及びグラフィック撮影をコーディネートさせていただきました。都会、自然、カラフルな場所、高解像度を表現出来るなロケーションとしてメルボルンがロケ地となりました。

■晴天の中でモデル撮影! ■荘厳な雰囲気の建物内! ■カラフルなビーチハウス!

 

コーディネートポイント1:スケジュールを意識したロケ地選定


今回はPV撮影に加え、スチール撮影も行いました。
その為、非常にタイトなスケジュールの中でのロケを進める必要がありました。そこでロケーション選定に関しては、撮影対象となるかどうかの判断に加えて、効率よく回れるスケジュールになるかどうかも心掛けてリサーチ、手配を進めました。メルボルン市周辺には様々なロケーションがあり、今回の撮影には向いていました。

 
 

コーディネートポイント2:2班体制のロケ


ロケ中にはムービー班とグラフィックスチール班の2班に分かれて動くタイミングもありましたが現場にて柔軟に対応して、タイトなスケジュールの中でも乗り切ることができました。
今回のロケの様に、何班かに分かれて動くロケは多々ありますが、弊社では現場対応出来るコーディネーターが10名以上、在籍・契約しております。そのほとんどがコーディネーター経験が豊富で、様々な内容の撮影にご対応可能です。

 

完成作品

 

 
 

担当コーディネーター

■ラインプロデューサー/チーフコーディネーター
冨永宏(Hiroshi Tominaga)

■プロダクションマネージャー
ロニー(Veronique Golledge)

 
 

オーストラリア、ニュージーランド撮影をご検討されている制作会社の方へ


コーディネート業務の中で『現場対応力』と『予算管理力』も、非常に重要な部分であると思っております。これらは作品完成に向けて意欲に加え、数多くのコーディネート経験を通してより磨かれていきます。


弊社は今年(2018年)、会社設立29年目となります。

海外ロケ経験豊富な制作会社の方にも、はじめての制作会社の方にも、29年の実績と経験から、お役に立てるアイデアをご提供出来ると思います。


オーストラリア、ニュージーランドでの撮影をご検討の際は、お気軽に弊社は東京オフィス(03-5437-5546)・嶋田までご連絡下さい。
東京で直接お会いして打ち合わせが可能です!
SHIMADA
嶋田祐(Yu Shimada)
東京オフィスマネージャー
03-5437-5546