C.P.INTERNATIONAL
CPINTERNATIONAL 27th ANNIVERSARY CPインターナショナルは27周年を迎えます

1998年に開設した『東京オフィス』が、2018年に20年目を迎えます。
東京で直接お会いして、打ち合わせをすることが可能です(担当:嶋田)

オーストラリア・ニュージーランド
撮影コーディネートプロダクション

世界の何だコレ!? ミステリー/ミステリーニュース

世界の何だコレ!? ミステリー/ミステリーニュースの撮影コーディネートをさせて頂きました。
弊社が担当したのは、オーストラリアで発見された『謎の一つ目生物の頭蓋骨!?』というエピソードです。
1841年にオーストラリアで発見された謎の頭蓋骨。
発見された当時は子牛のような大きさで、たてがみと牙を持っていたとの事。
最も奇妙なのが、目が1つのように見える頭蓋骨。
現在は、シドニー大学のマックレイ博物館に保管されているとの事で取材班が現地を調査、という内容。

《コーディネートポイント1》迅速な対応と取材協力への交渉

取材希望日が明日、明後日という時間のない中、博物館の担当者に交渉をして撮影協力を依頼。
撮影の了承をもらう為には、粘り強いコンタクト、番組に関しての情報提供、そして取材目的を明確に示すことが大切となります。結果、急の依頼にも関わらず、担当者から協力してもらえる事になり、希望日に対応出来る職員を紹介してもらいました。
その他にも情報をより深掘りするために、謎の一つ目生物の頭蓋骨(バンニップ)を研究されている方へのコンタクト、関連記事、本などの資料を集め、使用許可の所得に努めました。
《コーディネートポイント2》柔軟な現場対応
『謎の一つ目生物の頭蓋骨(バンニップ)』は、通常ガラス越しに保管されているのですが、現場コーディネーターの臨機応変な対応で、間近で撮影する事ができました。
バンニップ以外にも、オーストラリアの様々な貴重な所蔵品も紹介してもらうことも出来ました。


 
【オーストラリア、ニュージーランドで撮影をご検討の制作会社の方へ】
お問い合わせを頂いてから、取材予定日まで時間に余裕がないロケにおいて、出来る限り迅速な対応と、より良い取材が出来る為に、柔軟な現場対応を心がけております。
オーストラリア、ニュージーランドでの撮影に関しては、お気軽に弊社東京オフィス・嶋田までご連絡下さい。